| 名称 | エコプロ 2026 |
| 日時 | 2026年12月2日(水)〜4日(金) |
| 会場 | 東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホール |
| 来場予定者数 | 65,000人(BEYOND SDGs全体、見込み) |
| 出展規模 | 550社・団体/1,000小間(BEYOND SDGs全体、見込み) |
| 主催 | 日本経済新聞社 |
| 同時開催 |
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出典:BEYOND SDGs
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地球環境問題をはじめ社会課題解決を促進するビジネスマッチング
消費者やサプライヤー、従業員とのエンゲージメントを構築
次世代育成の場として、そして若年層に向けたブランディングにも
エコプロは、環境・サステナビリティ、地方創生、ウェルビーイングなど幅広い社会課題に関心を持つ来場者が集う総合イベントです。 多様な来場者との対話や体験を通じて製品・サービスの価値を伝え、商機創出と社会貢献の両立を図る場として活用できます。
サステナブル・ウェルビーイングな製品・サービスのPR、市場調査
エコプロは、toB・toC双方を対象としたビジネスマッチングの場として、幅広い層に製品やサービスをPRできる点が大きな強みです。 ビジネスパーソンだけでなく生活者や次世代層とも直接接点を持つことで、新たな商談機会や市場開拓につながります。
環境やSDGsへの取り組みの発信
ネットや資料だけでは伝えきれない、製品・サービスの背景にあるストーリーや想い、技術が生まれた理由、その本質的な価値を、 対面での対話や体験を通じて丁寧に伝えることができます。
次世代育成、社会貢献
エコプロで自社の技術や取り組みを発信することは、ビジネスの可能性を広げると同時に、次世代育成という社会貢献にもつながる機会です。 環境や社会課題に高い関心を持つ学生・若者や生活者に直接メッセージを届けることで、学びや気づきを提供し、未来を担う人材の意識醸成につながります。
エコプロには、産業や世代の枠を超えて、社会課題解決に関心を持つ多様なステークホルダーが集まります。 業界・分野を超えた来場者との接点づくりに加え、環境以外の分野にも関心が高い来場者へアプローチできる点が特長です。
勤務先業種
多様な業種・業界から来場
就業者のうち約20%が環境・サステナビリティ・経営企画・新規事業開発関係の部署に勤務
関心の高い分野
環境以外の分野にも高い関心
環境・SDGsへの取り組み
家電・照明、事務機、情報通信、オフィス機器・什器、文具、印刷、自家用・商用車両、運輸(鉄道、航空、船舶)、物流、化学、機械・製造、鉄、非鉄、紙類、繊維、新素材・ナノテクノロジー、住宅・リフォーム・設備、インテリア、建材・資材、建設、ビル、ホテル、流通・小売、衣料、日用品、化粧品、食品・飲料、容器・包装、医薬、スポーツ・レジャー など
緩和/適応に対応する製品・サービス・技術・オペレーション・マネジメントシステム
省エネ・省資源、再生可能エネルギー、技術・装置・システム、エネルギー・マネジメント/サービス、レジリエンス、データ解析 など
持続可能な社会の実現に向けた製品・サービス・技術・システム・ソリューション・取り組み
環境評価・認証、カーボンオフセット/排出権取引、ESG、CSR/CSV、5R、エシカル、生物多様性、DX活用、スマート産業 など
地域独自の施策、地域発のブランド、資源、サービス
脱炭素先行地域/地域循環共生圏/SDGs未来都市/ゼロカーボンシティ/スマートシティ/スーパーシティ など
出展費用など
■スタンダードブース
1~8小間、背面・側面の壁面パネル付き
■スタンダードスペース
9小間以上、独立小間でスペース渡し
■共同出展について
複数企業・団体で共同出展することができます(NPOコーナー、大学・教育機関コーナーを除く)。 共同出展グループは、出展者一覧や会場図で連名表記ができます。 共同出展グループ内の幹事者が代表して出展申込を行ってください。
※出展小間料以外に小間装飾費、電気工事費などがかかります。詳細は出展者説明会でご案内します。
| 7月24日(金) | 出展申込締切 |
| 8月21日(金) | 出展料支払い期限 |
| 9月2日(水) | 出展者説明会(オンライン、13:30~予定) |
| 11月30日(月)〜12月1日(火) | 搬入・施工 |
| 12月2日(水)〜4日(金) | エコプロ 2026 会期 |
| 12月4日(金) | 即日撤去(22時まで) |
出展申込受理後はキャンセル料が発生し、出展料金の全額をお支払いいただきます。 キャンセル料以上の損害が主催者またはその関係者に発生している場合には、別途損害賠償を請求します。