◆媒体概要
◆申込締切
2026年7月上旬
◆原稿締切日
2026年8月中旬
◆発売日
2026年9月上旬
製パン業界の"トレンド"を完全網羅!
ベーカリー経営に必要な情報が満載!!
大特集
個性派ベーカリーが探求する、国産小麦のパンづくり
和魂洋才という言葉があるように、他国の文化を上手に取り入れてきた日本人。それはパンづくりにおいても例外ではありません。日本のパン職人は、あんパンやクリームパンなどの和洋折衷の商品を生み出し、独自のパン文化を育ててきました。本場ヨーロッパの味をめざしてきたハード系パンも、今は国産小麦を活用して、日本の風土を表現したパンづくりが主流になりつつあります。地域に根ざし、独自の哲学でパンづくりを行う現代のパン職人をレポートします。
パン・ド・ロデヴを極めたい!
水分量が多く、気泡の多いパン・ド・ロデヴは、もちもちとした食感で日本人好みのパン。パン・ド・ロデヴをこだわってつくり続けるパン職人に、このパンの魅力と、つくり方のポイントを伺います。
ライ麦パンの魅力とは?
ずっしりとした重み、独特のこうばしい風味と酸味があるライ麦パン。近年「ロブロ」(北欧のライ麦100%のパン)が注目され、消費者にもライ麦パンは栄養価が高い低グルテンのパンとして見直されつつあります。ライ麦パンを使ったオープンサンド「スモーブロ」の認知度も高まっています。
TOPIC パン・ド・ロデヴで、サンドイッチ
TOPIC ライ麦パンで、スモーブロ
ベーカリーのトレンド研究 2025~26年のNEW OPEN 徹底解剖!
2025~26年にオープンした、注目の新店の商品と店づくりを徹底解剖。どのようなコンセプトを立て、どんな店づくりを行ったのか。開業までの経緯と、現在の営業について、オーナーさんに伺います。
パンラボ・池田浩明の、国産小麦9品種徹底分析
近年はパン用の国産小麦もさまざまな品種が登場し、品種名を謳う商品も多く見かけるようになりました。しかし、それぞれの品種の個性や味の特徴、製パン性についての知識は、小麦生産者・パン職人・消費者で共有されていません。今回、北海道産を中心に、定番ともいえる9品種の特性を、パンラボを主宰する池田浩明さんが解説します。(協力:新麦コレクション)
パン職人のコメント付
| 種類 | 印刷 | 定価(税抜) | 定価(税込) | 原稿サイズ |
| 表4 | オフ4色 | 650,000 | 715,000 | 230×192 |
| 表2 | オフ4色 | 600,000 | 660,000 | 280×207 |
| 表3 | オフ4色 | 500,000 | 550,000 | 280×207 |
| 表2対向 | オフ4色 | 500,000 | 550,000 | 280×207 |
| 目次対向 | オフ4色 | 480,000 | 528,000 | 280×207 |
| 編集扉対向 | オフ4色 | 480,000 | 528,000 | 280×207 |
| 前付カラー | オフ4色 | 440,000 | 484,000 | 280×207 |
| 記事対向カラー | オフ4色 | 440,000 | 484,000 | 280×207 |
| カラー1頁 | オフ4色 | 400,000 | 440,000 | 280×207 |
| カラー1/3頁 | オフ4色 | 240,000 | 264,000 | 260×60 |
| 記事中1頁 | オフ1色 | 200,000 | 220,000 | 280×207 |
| 記事中1/3頁 | オフ1色 | 100,000 | 110,000 | 240×55 |